E-767早期警戒管制機の動画情報です。
紹介文と動画でE-767早期警戒管制機をご案内しております。

自衛隊E-767早期警戒管制機(自衛隊)

E-767早期警戒管制機

E-767早期警戒管制機の紹介
日本に対してボーイング社が提案して開発された機体であり、本機を運用しているのは航空自衛隊のみとなっている。
1機辺りのコストは約550億円で、現在までに4機が製造されている。愛称は無いが、アメリカ軍人からは「J-WACS」(ジェイワックス)と呼ばれている。
1998年から航空自衛隊への引き渡しが行われ、2000年より運用を開始した。航空自衛隊が初めて導入した早期警戒管制機(AWACS)でもあり、E-767と主力の F-15J/DJ戦闘機を組み合わせて運用することで、これまでに無い強力な防空体制を確立することができるようになった。
開発当初、日本のみならず、韓国、台湾、オーストラリアの各国空軍もE-767に大きな関心を寄せ同機導入を前向きに検討していたが、1997年に発生したアジア通貨危機の影響で導入は見送られた。(wikipediaより)

E-767(AWACS)360度旋回後会場からどよめきが・・。

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映像E-767(AWACS)360度旋回後会場からどよめきが・・。

映像早期警戒管制機 E-767 AWACS 機体を左右に傾ける

映像浜松基地航空祭2012 E-767(AWACS) 展示飛行と異機種編隊飛行

映像浜松基地航空祭2013 E-767

映像激近・お手振り! E-767 帰投

映像迫力 浜松基地 E-767 タッチ&ゴー


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