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陸上自衛隊の装備品一覧

陸上自衛隊の装備品一覧

陸上自衛隊の装備を紹介
第二次大戦敗戦後の日本は武装解除された日本軍の装備および設備が大量に残存していたが、兵舎や演習場といった建築物、土地の他は旧軍の装備が引き継いで使用されることはなく、被服から車両・航空機に至るまでほぼ全てが米軍よりの供与、購入によって導入され、警察予備隊は米軍式装備の軍事組織として新たに発足した。以後、保安隊を経て陸上自衛隊となった後も、装備体系は米軍に準じたものとなっている。

創設初期から1960年代前半まではアメリカからの供与が装備のほとんどを占めていたが、1960年代後半より徐々に国産化が進められた。現在では航空機を除き、装備のほとんどが国産化されている。また、海外の製品をライセンス生産する場合もある。(wikipediaより)

89式5.56mm小銃自衛隊が制式化した自動小銃で1990年代以降、陸上自衛隊の主力小銃となっている
9mm拳銃 1982年制式採用され陸海空3自衛隊で共通して採用されている装備
M4カービン アメリカより対外有償軍事援助で導入し、特殊作戦群が使用していると思われる

2014年08月19日

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